数字から見るレンヌ戦

トップチーム

11月7日(土)にパルク・デ・プランスで行われ、PSGが3-0で快勝したレンヌとの試合を数字で振り返ってみよう。

2

アンデル・エレーラはリーグ・アンここ2試合で2ゴールに絡んでいる(1ゴール1アシスト)。これは彼がPSGデビューから16試合で記録したものと同じ数字となる。

コリン・ダグバはリーグ・アンで2試合途中出場し、2アシストを記録している。

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3/4

モイーズ・キーンは今季リーグ・アンにおいて4試合で3ゴールを決めている。デビューからホームで2試合連続得点を記録したのは19958月のデリー・バルデス以来となる。

5

PSGはクラブ史上初めてリーグ戦で5試合連続3点差以上で勝利した(6-1アンジェ、4-0ニーム、4-0ディジョン、3-0ナント、3-0レンヌ)。

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7

PSGは今季リーグで7試合クリーンシートを達成しており、これは欧州主要5リーグでトップとなる記録である。

50 & 86

アンヘル・ディ・マリアはリーグ戦において、ここ3試合で3ゴールを決めている(土曜のレンヌ戦における49得点目、50得点目を含む)。ディ・マリアは全大会合わせて2015年から229試合に出場し、土曜日のゴールは85点目と86得点目となる。