マルキーニョスがパリとの契約を2024年まで延長

トップチーム

パリはマルコス・アオアス・コレアとの2024年6月30日までの契約を延長という喜ばしいニュースを発表。

ブラジル代表(46試合)の25歳のディフェンダーは2013年にクラブに加入し、パリ・サン=ジェルマンの成功を収めた選手の一人になった。

/media/80509/papier-1.jpg

マルキーニョスはパリで270の試合に出場し、これまでに20得点7アシストを記録している。パリの副キャプテンは19ものタイトルを獲得している:リーグ・アン5度(2014年、2015年、2016年、2018年と2019年)、クープ・ドゥ・フランス4度(2015年、2016年、2017年と2018年)、クープ・ドゥ・ラ・リーグ5度(2014年、2015年、2016年、2017年と2018年)とトロフェ・デ・シャンピオン5度(2014年、2015年、2017年、2018年と2019年)。

/media/80510/papier-2.jpg

マルキーニョスのこれに対する反応はPSG.FRで、すべてのデバイスにてチェックすることができる。