パレデスのアルゼンチンはチリとドロー

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パリ・サン=ジェルマンのMFも出場したアルゼンチンは木曜日の親善試合でスコアレスドローに終わった。

パレデスは試合の最後の5分間を除いてプレー。チームはこのままアメリカに滞在し、来週火曜日にはメキシコと対戦する。

チリ - アルゼンチン:0-0
親善試合
ユナイテッド・エアラインズ・フィールド(ロサンゼルス)
チリ:ブラーボ - オパソ、ディアス、ベガス、パロト - アランギス(88分リチノフスキー)、バエサ(55分アラルコン) - サガル(46分ルビオ)、ピナレス(82分ヘラルディーノ)、サンチェス - バルガス(66分バルデス) 監督:レイナルド・ルエダ
アルゼンチン:マルチェシン - モンティエル、マルティネス、オタメンディ、タグリアフィコ(75分アクーニャ) - デ・パウル(67分ドミンゲス)、パレデス(85分ロドリゲス)、ロ・チェルソ(53分パラシオス) - ディバラ(64分マカリステル)、コレア(57分アラリオ) - マルティネス 監督:リオネル・スカローニ